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うんちしたのだあれ?
¥1,870
プレイ人数:3人~6人 プレイ時間:20分 対象年齢:6歳~ プレイヤーは、自分のペットにかけられた疑いを晴らし、ペナルティを受けとらないことを目指します。 各プレイヤーは、同じ組み合わせのカードセットを持ってゲームをはじめます。 それぞれのカードには、いろいろなペットが描かれています。 指定されたペットをいち早く出すことが出来たプレイヤーは、任意のペットの種類を宣言することで、そのペットに粗相をした疑いをなすりつけます。 他のプレイヤーは、そのペットのカードをいち早く出し、また、別のペットの種類を宣言し・・・以後、これを繰り返していきます。 もし、すべてのカードを出すことが出来たら、ゲームから抜けます。そう、あなたは自分のペットにかけられた疑いをすべて晴らしたのです! しかし、もし、すでにすべてのカードが出された動物を宣言してしまったならば・・・あなたは疑いを晴らすことが出来なかったことになり、ペナルティを受けなければなりません。 これを一ゲームとして繰り返し、決められた数のペナルティを受けとったプレイヤーが負けとなります。 疑いをほかのプレイヤーにかけ続け、自分のカードをなくすには、まだ残っている動物の種類を記憶していることが重要となります。 しかし、ゲームは非常にテンポ良く進んでいくため、すべてを記憶しきることは難しいでしょう。 そのことにより、大丈夫だと思って宣言した種類の動物がすべて出された後だったり、意外なところで負けてしまうことも・・・。 そして、それにより大いに盛り上がるのです。 とても簡単なルールではありますが、リアルタイムゲームのテンポ感と記憶ゲームの緊張感がうまくミックスされた緩急あるゲーム展開は独特な面白さに繋がっており、子どもから大人まで楽しめるゲームになっています。
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テレストレーション(二版)
¥6,600
プレイ人数:4人~8人 対象年齢:12歳~ 「テレストレーション」は、イラストを用いた愉快な伝言ゲームです。 お題カードで指定されたお題を、最初の人はイラストを描いて伝えます。 二番目の人は、最初の人が描いたイラストを見てお題を推測し、言葉で次の人に伝えます。 三番目の人は、二番目の人の書いた言葉を見て、イラストで次の人に伝えます。 イラスト~言葉~イラスト~と交互で伝言を行うのです。 言葉が間に入ることで、少しの勘違いが大きな間違いに繋がり、予想外の伝わり方をしてしまうことがしょっちゅう起きてしまうでしょう。 その予想外の伝わり方が、とてもおかしく、楽しいゲームです。 ※お題を総入れ替えした2019年発売の二版です。
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六華
¥3,960
『六華(リッカ)』は、人気の伝統ゲーム『麻雀』の体験をシンプルに再構築した牌ゲームです。 6枚の手牌を場の牌と交換し、誰よりも早く「役」の完成を目指します。 役はたったの3種類で、誰でも遊びやすいのが特長です。 自分の手番が来たら、場の牌を1枚引き、1枚捨てるだけ。 簡単な手順ながら、手牌の上下を入れ替えることで、狙う役を変えられ、たくさんの選択肢があることに気付けるでしょう。 誰かが役を完成させたらゲームは終了し、役に応じて得点チップを取ります。 ゲームを繰り返し、得点チップを10点以上集めた人が、花火師としての名声を手にします! また、ゲームに慣れてきたら「追加ルールカード」の導入もしてみましょう。 「追加ルールカード」を使うと、ゲーム中の選択肢
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ロストシティ:オリジナル
¥3,520
SOLD OUT
2人用ゲームの名作『ロストシティ』が今、大きな転換期を迎えます! 1999年に発売されて以降、20を超える国の言葉に翻訳され、多くのファンに愛されてきた『ロストシティ』。長らくドイツのKosmos社から出版されていましたが、このたび生まれ変わり、新たな形でお目見えすることになりました! ジレンマたっぷりのカードゲームである本作は、5つ(5色)の目的地に2~10の数字カードを「どんどん数字が大きくなるように」並べなくてはいけません。1枚でもカードを置いたならその探検を「始めた」ことになり、最終的にコスト(-20点)を支払った後、数字合計が得点になります(マイナスになることも!)。カードの補充は捨て山から取ってくることもできるので、要らないカードを不用意に捨てると、相手プレイヤーに塩を送ることになるかも!? また、本作には「拡張:マイルストーン」が同梱され、「赤を先に3枚並べる」「3枚の続き数字を先に並べる」など11種類の目的を競い合うことができます。 新しくなった2人用ゲームの最高傑作を存分にお楽しみください!
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街コロ(新装版)
¥3,500
■『街コロ』とは 「街コロ」は、街を作るボードゲームです。 ライバルよりも早く、自分の街を発展させて全てのランドマークを完成させると勝利です! なお「街コロ」は、ボードゲーム界で最も名誉とされる「ドイツ年間ゲーム大賞」の2015年度最終ノミネート作品となったほか、各種の賞を受賞しています。 ■新装版で変わったこと 「街コロ(新装版)」は下記のリニューアルを行っております。 ・箱のサイズを従来の半分にし、持ち運びが便利に! ・最大4人だったプレイ人数を最大5人プレイが可能に! ・少しだけカードバランスを調整 ・カードサイズ・デザインを変更 ※従来の街コロシリーズ(街コロ、街コロプラス、街コロシャープなど)と混ぜて遊ぶことはできません。
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コードネーム
¥3,300
世界中のボードゲームファンを虜にした、チーム対抗ワードゲームの金字塔です。スパイのリーダーとなったプレイヤーが、仲間に秘密の合図を送り、正体不明のエージェントたちを誰よりも早く探し出します。言葉の連想から生まれるドラマと、敵チームとのスリリングな駆け引きが、最高に刺激的なパーティタイムを演出します。 魅力その1:連想が繋がる知的興奮 リーダーが出せるヒントは、一言の単語と数字だけです。複数の言葉を一つのヒントで繋ぎ合わせ、仲間がそれを見事に言い当てた瞬間の快感は格別です。相手が何を考えてその言葉を選んだのか、思考の裏側を読み取る楽しさがこのゲームの醍醐味です。 魅力その2:一発逆転のスリルと緊張感 盤面には味方のエージェントだけでなく、敵のエージェントや一般人、そして一発で敗北が決まってしまう暗殺者が潜んでいます。正解を探す一方で、絶対に選んではいけないカードを避ける緊張感が、ゲームに絶妙なスパイスを与えます。 魅力その3:誰とでも、何度でも遊べる 4人以上なら何人でもプレイでき、チーム分けや言葉の組み合わせによって展開は無限に広がります。ルールは非常にシンプルなので、初めて会う人同士や親戚の集まりでもすぐに打ち解けて盛り上がることができます。 商品データ プレイ人数は4人から8人以上、プレイ時間は約15分、対象年齢は140歳以上です。 こんな方におすすめ 大人数でワイワイ盛り上がりたいパーティの場面や、チームメイトとの絆を深めたい時に最適です。 言葉のセンスと推理力を駆使して、勝利を掴み取る喜びをぜひ体験してください。 知略を尽くし、仲間にメッセージを届けましょう。最高にクールなスパイ任務が、今始まります。
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ヒットスター
¥3,960
約100年にわたるヒット曲の歴史を旅する、新感覚のミュージックパーティゲームです。音楽を聴きながらその曲がいつ発表されたのかを予想し、自分だけのヒットチャートを作り上げていく体験が楽しめます。懐かしのメロディから最新のヒット曲まで、音楽の知識を競い合いながら、最高の盛り上がりを共有しましょう。 魅力その1:音楽が流れる魔法のような体験 専用のアプリを使ってカードのQRコードをスキャンするだけで、Spotifyから実際の楽曲が自動で再生されます。イントロが流れた瞬間にその場がライブ会場のような熱気に包まれ、誰でも直感的に参加できるのがこのゲームの大きな特徴です。 魅力その2:耳と記憶を頼りにする心地よさ 曲名やアーティスト名を知らなくても、曲の雰囲気や自分の思い出、当時の流行などをヒントに年代を予想することができます。正しい年代にカードを置けた時の快感はもちろん、予想が外れても音楽そのものを楽しめるため、最後まで笑顔でプレイできます。 魅力その3:世代を超えたコミュニケーション 300曲以上の名曲が収録されており、親世代が懐かしむ曲から若者が聴いている最新曲まで幅広くカバーしています。家族や友人と集まった際、音楽をきっかけに当時の思い出話に花が咲くのも、このゲームならではの醍醐味です。 商品データ プレイ人数は2人から10人程度、プレイ時間は約30分、対象年齢は16歳以上です。 なお、プレイにはスマートフォンとアプリのインストールが必要となります。 こんな方におすすめ ホームパーティや友人との集まりを盛り上げたい時、音楽が好きな仲間と特別な時間を過ごしたい時に最適です。 クイズのような楽しさと音楽の心地よさが融合した、新しいパーティゲームの定番をぜひお楽しみください。
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ポケモンごいた
¥2,970
SOLD OUT
■ 商品概要 「4人そろえば、ポケモンごいた!」 石川県能登町で100年以上愛され続けてきた伝統の傑作ゲーム「ごいた」が、ポケモンの世界観で登場! 2人対2人のチームに分かれ、手持ちの「コマ」を出し合って、誰が一番早く手札を出し切れるかを競う協力対戦型ボードゲームです。 シンプルなルールながら、相手の手を読み、味方と呼吸を合わせる奥深さは大人も子供も夢中になること間違いなし。家族や友人との団らんにぴったりの一品です。 ■ ここがポイント! 【伝統×ポケモンの融合】 能登の伝承娯楽「ごいた」のコマが、ピカチュウやミュウツーなどの人気ポケモンに!ポケモンのキャラクター性が「コマの強さ」とリンクしているため、初めての方でも直感的に遊びやすくなっています。 【2対2のチーム戦がアツい!】 隣り合った相手と戦い、向かい合った味方と協力するペア戦。味方と直接相談ができないからこそ、「次はこのコマを出してほしいはず!」という阿吽の呼吸が生まれた瞬間の快感は格別です。 【短時間で何度でも遊べる】 1ゲームは約20分〜。ルールは「前の人が出したコマと同じコマを出して受ける」という非常にシンプルなもの。覚えるのは簡単ですが、勝つための戦略は無限大です。 【どこでも遊べるプレイマット付き】 コマを置く場所がひと目でわかる専用のプレイマットが付属。ルールに慣れていないお子様でも、迷わずスムーズにゲームを進められます。 ■ 遊びかたのヒント 全員に8枚ずつコマを配ります。 「攻め」に対して、同じポケモンのコマで「受ける」ことができれば、次は自分の攻め番! いち早く8枚すべてのコマを出し切った人のチームに得点が入ります。 合計150点先取したチームの勝利! ★ミュウツーとミュウは特別な存在! 伝説のポケモン「ミュウツー」と「ミュウ」のコマは、ほとんどの攻撃を受けることができる強力なカード。どのタイミングで繰り出すかが勝利の鍵を握ります。 ■ 商品仕様 メーカー: 株式会社ポケモン プレイ人数: 4人専用 プレイ時間: 20分〜 対象年齢: 7歳以上 セット内容: コマ:計34枚(ミュウツー、ミュウ、リザードン、カイリュー、ライチュウ、ピカチュウ、ポニータ、コラッタ、ポッポ、予備2枚) プレイマット:1枚 ルールブック:1枚 伝統の遊びが、新しいポケモンの楽しさを連れてくる。 みんなで笑って、読んで、盛り上がれる『ポケモンごいた』をぜひお楽しみください!
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ギャングポーカー 完全日本語版
¥2,970
SOLD OUT
ギャングになって銀行に隠された金塊を手に入れよう! ポーカーの新ジャンル「ギャングポーカー」は協力型のカードゲーム。 ポーカー(テキサスホールデム)をプレイして、お互いの手札を予想して自分の強さをランク付けしましょう! 全員の予想が当たれば金塊をゲット! 失敗すると警報が鳴り響きます。 3回警報が鳴る前に3つの金庫を破れば勝ち! このゲームは、テキサスポーカーをベースにしていますが個々人の勝敗はありません。協力して全員の手札のランキングを当てることが目的です。 テキサスポーカーの4回の賭け場面で、賭けるのではなくそれぞれの手札の強さランキングを決めます。 自分が今の時点でどれくらい強い/弱いのか?を主張して予想し合います。 結果的に最後のラウンド(リバー)のランキングが合っていれば成功。金塊をゲットすることができます。 3回失敗する前に3つの金塊をゲットできれば勝ちです。 慣れてきたら、中級ルールとして、チャレンジカード/スペシャル(お助け)カードなどを使うことで、難易度が変化して、より面白いゲームが遊べるようになっています。 ぜひチャレンジしてみてください。
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ストライク
¥2,750
SOLD OUT
かんたんなルールで誰でも楽しめる、運次第で大逆転もできるサイコロゲーム! ダイスを振って出た目が揃ったら、ダイスをゲット。×印が出たり、アリーナから飛び出したダイスは除外されます。最後まで手元にダイスを残していたプレイヤーの勝ち。
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ジャスト・ワン
¥3,850
好評を博した『ジャスト・ワン』の新バージョン! 全てのお題がリニューアル! 『ジャスト・ワン』は、プレイヤーみんなが力を合わせて遊ぶ協力型のパーティゲームです。 このゲームでは、まずプレイヤーのひとりが「回答者」となり、自分だけが見えないヒミツの言葉を1つランダムに選びます。 他のプレイヤーは回答者がヒミツの言葉を推理しやすいようなヒントを1つずつ考え、こっそり自分のイーゼルに記入します。 ただし、記入したヒントが他の誰かと同じ内容だと、そのヒントを回答者が見ることはできなくなるので要注意。 もちろん、ヒントを考えるときにプレイヤー同士が話し合うことは禁止です。 「この回答者なら、あんな言葉が伝わりやすいはず」「この人はこういうヒントを出しそうだから、自分はこのヒントでいってみよう!」 お互いの考えを想像しながら協力し、ヒミツの言葉をズバリ当てよう。 ※ 2020年に発売された『ジャスト・ワン』の新バージョンです。 ルールはそのままにお題の単語550個を一新。 また、フェルトペンが木炭のような柔らかい鉛筆に変わり、イーゼルがカラフルになりました。
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サンレンタン
¥2,090
相手の好みや価値観を予想して、1・2・3位をぴったり当てるコミュニケーションゲームです。 内容: お題カード40枚 順位カード42枚 得点シート1枚 得点コマ6個 説明書 プレイ人数: 2~6人 対象年齢: 8歳以上 (C)SHIROBOSHI,GENTOSHA 2024
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ラブレター 第2版
¥2,040
2022年時点でシリーズ累計販売数は300万部を突破し、世界中で遊ばれ続けている名作『ラブレター』。 2012年に誕生して10周年を迎えるこの節目に、パワーアップして第2版として生まれ変わります。 『ラブレター』は、わずか16枚のカードを使って、巧みな駆け引きが楽しめるカードゲームです。 プレイヤーは姫に恋する若者となり、協力者たちの手を借りながら、恋文を届けることを目指します。 リニューアル版にあたる本作は、洗練されたゲームシステムはそのままに、8種類16枚の新規カードが追加されています。 基本ゲームで使うカードに混ぜたり、差し替えたりすることで、今までとは異なるゲーム展開を楽しむことができます。 説明書はさらに読みやすくなり、カードデザインも一新。 見た目も遊びやすさもグレードアップしました。 これまでのファンはもちろん、まだ遊んだことがない方でもお楽しみいただけます。 プレイ人数:2-5人 プレイ時間:5分 対象年齢:10歳以上 ゲームデザイン:カナイセイジ イラスト:杉浦のぼる
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5本のキュウリ 完全日本語版
¥1,980
勝ったらキュウリを食わされる!?トリッキーなトリックテイキング・ゲーム登場!! 今作はスカンジナビアの伝統ゲーム『アグルカ』を、現代版にアレンジしました!ルールのアレンジは、あの『電力会社』や『ロビンソン漂流記』でおなじみの「フリードマン・フリーゼ」氏が担当! 7回のトリックで1回のラウンドとなり、複数回のラウンドを繰り返し、勝者を決めていきます。1〜15の数字が書かれたカードを7枚ずつ配り、1トリックに1枚ずつ出していきます。最も大きい数字のカードを出した人の勝ち!ただし!!7回目のトリックに勝ってしまうと、キュウリを受け取らなくてはならないのです。6本以上のキュウリを受け取ったプレイヤーは「お漬物」と呼ばれ、そのゲームから脱落します。つまり、手元に持っていられるキュウリは5本までなのです!7回のトリックで1回のラウンドとなり、複数回のラウンドを繰り返し、勝者を決めていきます。 7回目のトリックで勝たないようにするためには、カードの運用がポイントとなります!うまく手札を使って、漬物にならないよう気をつけましょう!!
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ito
¥2,200
「数字を口にしたらアウト!」という制限の中でテーマに沿って表現し合い、危機からの脱出を目指します。 伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。 2つの遊び方で、何度でも楽しくプレイ可能です! 『クモノイト』 ~監獄からの脱出~ 完全協力の会話ゲーム! 『アカイイト』 ~沈む船からの脱出~ 協力と裏切りの会話ゲーム!
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neu ノイ
¥1,760
カード運で誰にでも勝つチャンスがある。スピーディーでスリル満点のファミリーゲーム。ルールは簡単です。2桁のたし算、ひき算をしながら場に1枚ずつカードを出していきます。数字の合計が101になった時、次に出せるカードが無い人の負けです。計算の苦手な子もあせらずゆっくりやれば大丈夫!遊んでいるうちに2桁の暗算に強くなります。 年齢:7才〜(二桁の足し算ができればOK) 人数:2人〜7人 内容:カード58枚、チップ21枚 備考:箱の大きさ 115×95×25mm おもちゃ箱イカロスオリジナルゲーム(日本製)
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SIGN サイン
¥3,300
SOLD OUT
SIGN サイン という星空をつくる協力ボードゲームです。 SIGNでは、解答者以外のみんなでさまざまな単語の書かれた『星のカード』をお題に沿って場に出していきます。 星のカード同士を不等号チップで繋げる事でどちらの単語の方がお題に近いのかを解答者に伝えることができます。 2分間で作られる星空を眺めながら解答者は正解を推理していきます。 何枚のメッセージ(SIGN)をみなさんは正解することができるでしょう。 さらに『おじゃまものルール』を追加すると正体を隠しみんなに正解させないように企むキャラが加わり、正体隠匿として楽しめます。
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インサイダーゲーム
¥2,970
クイズと正体探し、ふたつの楽しさが絶妙にマッチした、短時間でみんなが盛り上がれる会話ゲーム。会話で進めていくクイズの中、陰で議論を思い通りに操作している狡猾なインサイダーが紛れこんでいます。インサイダーは、正体を隠しながら世論をうまく導こうとしているのです....!
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ウボンゴ スタンダード
¥4,840
SOLD OUT
世界で数多くのゲーム賞を受賞したパズルボードゲームの決定版「ウボンゴ スタンダード版」の完全日本語版! スワヒリ語で「脳」という意味を持つゲームで、脳トレの要素がある“パズルゲーム"に、みんなで楽しめる“ボードゲーム"が合わさった、パズルゲームの歴史を塗り変える画期的なパズルボードゲーム。 大人はもちろん、ファミリーでも、わいわい楽しみながら脳トレができます。 海外では小中学校でも脳トレの教材として導入されているゲームです。 【遊び方】 ピースタイルを使うゲームで誰でも簡単に遊べます。 最初にダイスを振って、パズルボードのどの問題を解くかを決めます。 そして、砂時計を逆さまにしてスタート。 全員同時に、パズルボードに指示されたピースタイルを取り、ボードに書かれている枠にピースがピッタリおさまるように配置するゲームです。 砂時計が落ちる前にできた人は「ウボンゴ」と言って、袋から宝石を取ります。 9ラウンドの後、最も価値ある宝石を集めた人が勝者です。
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エセ芸術家ニューヨークへ行く
¥2,420
SOLD OUT
みんなでひとつの絵を描いている中、ひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいます。いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出しましょう。ただしエセ芸術家に何を描いているのかバレてはいけません。自分がエセだと疑われないように、でもエセに正解がバレないように、うまく描くことができるでしょうか。
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おばけキャッチ 日本語版
¥2,500
こちらの商品はZoch社 / Jaques Zeimet作のボードゲームです。 メビウスゲームズ社製の日本語版パッケージで 日本語説明書付きです。 ■プレイ人数:2-8人 ■対象年齢:8歳以上 ■プレイ時間:20-30分 このゲームは、反射神経ゲームです。 山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。
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ガイスター 日本語版
¥2,800
2人で遊ぶ、単純ですが、面白いゲームです。 互いに8個のオバケのコマを持ちます。このうち4個はよいオバケで、残り4個は悪いオバケです。よい、悪いはオバケのコマの背中につけたマークで見分けますので、自分のオバケはわかりますが、相手のオバケはわかりません。 決められた8箇所全てに自分のオバケを適当に配置して、ゲームスタートです。順番に自分のオバケ1個を前後左右に一マス移動させて、相手の番になります。もし移動した先に相手のオバケがいればそれをとります。コマの数に比べて狭いゲームボードですので、相手のオバケを取るのはそれほど難しい物ではありません。 ゲームに勝つには3つの方法があります。 1.相手のよいお化け4個全てを取る。 2.相手が自分の悪いお化け4個全てを取ってくれる。 3.相手の陣の角にある出口から自分のよいオバケを脱出させる。 相手のオバケを取るのは、それほど難しいことではありませんが、取ってよいかどうか相手のようすで判断します。取って欲しそうなのか、取られたくなくて逃げ腰なのかです。もちろん、それらもブラフかもしれません。 分かりやすいシンプルなルールですが、お互いの駆け引きで楽しいゲームです。
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カエサル! 日本語版
¥4,400
SOLD OUT
手軽なルール、短いプレイ時間でありながら、ツボを押さえた内容で、初心者のみならずコアなゲームファンででも存分に面白さが味わえる二人用ゲームです。 プレイヤーは、ローマの覇権を巡って「属州」と呼ばれるエリアを取り合うことになります。 手番でプレイヤーは、属州の属州の間にある境界スペースに影響力トークンを置いていきます。 属州を取り囲む境界がすべて影響力トークンによって覆われたら、その属州を獲得するプレイヤーを決定します。 境界に置かれた影響力トークンの合計値が高いプレイヤーが属州を獲得し、勝利へ一歩近づくことになります。 非常にシンプルな数比べではありますが、随所に見られるアイデアが「カエサル!」の見事なデザインワークと言えます。 影響力トークンには二つの数字が描かれています。境界は、その名前の通り、二つの属州の間にあるわけですが、一枚の影響力トークンを置くことで、影響力トークンの二つの数字が、それぞれがいずれかの属州に影響を及ぼすことになります。置く時にどのような向きで置くのか、その時の状況やその後の展開を踏まえて置く必要があるでしょう。時には取捨選択を迫られることもあります。 また、二つの連続する属州を獲得した場合、その間にある境界スペースも獲得することができます。すなわち「獲得の連鎖」が起るわけです。これにより、ボード上の綱引きの奥深さが、確実に増しています。 属州を獲得した際に得ることのできるボーナストークンの使い方もカギとなります。 さまざまな特殊効果を持つボーナストークンは使い方、タイミングによって大きく戦局を変えるかもしれません。 特に「元老院」は、勝利条件にも直接関わってくるため、重要なものとなるでしょう。 シンプルな中に、ゲームの醍醐味をしっかりと盛り込んだ、二人用ゲームの新たな定番作となるポテンシャルを持ったタイトルと言って間違いありません。 追加ルール、ソロルールも含まれた贅沢なパッケージもオススメポイントです。
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キャット・イン・ザ・ボックス
¥2,750
SOLD OUT
『キャット・イン・ザ・ボックス』は、2人から5人まで遊べるカードゲームです。有名な思考実験である“シュレーディンガーの猫”をテーマにした、ユニークなトリックテイキングとエリアマネジメントの要素を持つゲームです。 スタートプレイヤーが出したカードと同じ色(スート)のカードを出さなければならない「マストフォロー」システムですが、カードには数字しか書かれていません。手札にあるうちは、カードはすべての色の可能性があります! 手札からカードを出したとき、プレイヤーが望む任意の色として可能性は収束するのです。しかし、注意してください──あまり好き勝手しすぎると、パラドックスが発生してすべてが台無しになりますよ!
