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コードネーム
¥3,300
世界中のボードゲームファンを虜にした、チーム対抗ワードゲームの金字塔です。スパイのリーダーとなったプレイヤーが、仲間に秘密の合図を送り、正体不明のエージェントたちを誰よりも早く探し出します。言葉の連想から生まれるドラマと、敵チームとのスリリングな駆け引きが、最高に刺激的なパーティタイムを演出します。 魅力その1:連想が繋がる知的興奮 リーダーが出せるヒントは、一言の単語と数字だけです。複数の言葉を一つのヒントで繋ぎ合わせ、仲間がそれを見事に言い当てた瞬間の快感は格別です。相手が何を考えてその言葉を選んだのか、思考の裏側を読み取る楽しさがこのゲームの醍醐味です。 魅力その2:一発逆転のスリルと緊張感 盤面には味方のエージェントだけでなく、敵のエージェントや一般人、そして一発で敗北が決まってしまう暗殺者が潜んでいます。正解を探す一方で、絶対に選んではいけないカードを避ける緊張感が、ゲームに絶妙なスパイスを与えます。 魅力その3:誰とでも、何度でも遊べる 4人以上なら何人でもプレイでき、チーム分けや言葉の組み合わせによって展開は無限に広がります。ルールは非常にシンプルなので、初めて会う人同士や親戚の集まりでもすぐに打ち解けて盛り上がることができます。 商品データ プレイ人数は4人から8人以上、プレイ時間は約15分、対象年齢は140歳以上です。 こんな方におすすめ 大人数でワイワイ盛り上がりたいパーティの場面や、チームメイトとの絆を深めたい時に最適です。 言葉のセンスと推理力を駆使して、勝利を掴み取る喜びをぜひ体験してください。 知略を尽くし、仲間にメッセージを届けましょう。最高にクールなスパイ任務が、今始まります。
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ヒットスター
¥3,960
約100年にわたるヒット曲の歴史を旅する、新感覚のミュージックパーティゲームです。音楽を聴きながらその曲がいつ発表されたのかを予想し、自分だけのヒットチャートを作り上げていく体験が楽しめます。懐かしのメロディから最新のヒット曲まで、音楽の知識を競い合いながら、最高の盛り上がりを共有しましょう。 魅力その1:音楽が流れる魔法のような体験 専用のアプリを使ってカードのQRコードをスキャンするだけで、Spotifyから実際の楽曲が自動で再生されます。イントロが流れた瞬間にその場がライブ会場のような熱気に包まれ、誰でも直感的に参加できるのがこのゲームの大きな特徴です。 魅力その2:耳と記憶を頼りにする心地よさ 曲名やアーティスト名を知らなくても、曲の雰囲気や自分の思い出、当時の流行などをヒントに年代を予想することができます。正しい年代にカードを置けた時の快感はもちろん、予想が外れても音楽そのものを楽しめるため、最後まで笑顔でプレイできます。 魅力その3:世代を超えたコミュニケーション 300曲以上の名曲が収録されており、親世代が懐かしむ曲から若者が聴いている最新曲まで幅広くカバーしています。家族や友人と集まった際、音楽をきっかけに当時の思い出話に花が咲くのも、このゲームならではの醍醐味です。 商品データ プレイ人数は2人から10人程度、プレイ時間は約30分、対象年齢は16歳以上です。 なお、プレイにはスマートフォンとアプリのインストールが必要となります。 こんな方におすすめ ホームパーティや友人との集まりを盛り上げたい時、音楽が好きな仲間と特別な時間を過ごしたい時に最適です。 クイズのような楽しさと音楽の心地よさが融合した、新しいパーティゲームの定番をぜひお楽しみください。
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ポケモンごいた
¥2,970
■ 商品概要 「4人そろえば、ポケモンごいた!」 石川県能登町で100年以上愛され続けてきた伝統の傑作ゲーム「ごいた」が、ポケモンの世界観で登場! 2人対2人のチームに分かれ、手持ちの「コマ」を出し合って、誰が一番早く手札を出し切れるかを競う協力対戦型ボードゲームです。 シンプルなルールながら、相手の手を読み、味方と呼吸を合わせる奥深さは大人も子供も夢中になること間違いなし。家族や友人との団らんにぴったりの一品です。 ■ ここがポイント! 【伝統×ポケモンの融合】 能登の伝承娯楽「ごいた」のコマが、ピカチュウやミュウツーなどの人気ポケモンに!ポケモンのキャラクター性が「コマの強さ」とリンクしているため、初めての方でも直感的に遊びやすくなっています。 【2対2のチーム戦がアツい!】 隣り合った相手と戦い、向かい合った味方と協力するペア戦。味方と直接相談ができないからこそ、「次はこのコマを出してほしいはず!」という阿吽の呼吸が生まれた瞬間の快感は格別です。 【短時間で何度でも遊べる】 1ゲームは約20分〜。ルールは「前の人が出したコマと同じコマを出して受ける」という非常にシンプルなもの。覚えるのは簡単ですが、勝つための戦略は無限大です。 【どこでも遊べるプレイマット付き】 コマを置く場所がひと目でわかる専用のプレイマットが付属。ルールに慣れていないお子様でも、迷わずスムーズにゲームを進められます。 ■ 遊びかたのヒント 全員に8枚ずつコマを配ります。 「攻め」に対して、同じポケモンのコマで「受ける」ことができれば、次は自分の攻め番! いち早く8枚すべてのコマを出し切った人のチームに得点が入ります。 合計150点先取したチームの勝利! ★ミュウツーとミュウは特別な存在! 伝説のポケモン「ミュウツー」と「ミュウ」のコマは、ほとんどの攻撃を受けることができる強力なカード。どのタイミングで繰り出すかが勝利の鍵を握ります。 ■ 商品仕様 メーカー: 株式会社ポケモン プレイ人数: 4人専用 プレイ時間: 20分〜 対象年齢: 7歳以上 セット内容: コマ:計34枚(ミュウツー、ミュウ、リザードン、カイリュー、ライチュウ、ピカチュウ、ポニータ、コラッタ、ポッポ、予備2枚) プレイマット:1枚 ルールブック:1枚 伝統の遊びが、新しいポケモンの楽しさを連れてくる。 みんなで笑って、読んで、盛り上がれる『ポケモンごいた』をぜひお楽しみください!
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ギャングポーカー 完全日本語版
¥2,970
SOLD OUT
ギャングになって銀行に隠された金塊を手に入れよう! ポーカーの新ジャンル「ギャングポーカー」は協力型のカードゲーム。 ポーカー(テキサスホールデム)をプレイして、お互いの手札を予想して自分の強さをランク付けしましょう! 全員の予想が当たれば金塊をゲット! 失敗すると警報が鳴り響きます。 3回警報が鳴る前に3つの金庫を破れば勝ち! このゲームは、テキサスポーカーをベースにしていますが個々人の勝敗はありません。協力して全員の手札のランキングを当てることが目的です。 テキサスポーカーの4回の賭け場面で、賭けるのではなくそれぞれの手札の強さランキングを決めます。 自分が今の時点でどれくらい強い/弱いのか?を主張して予想し合います。 結果的に最後のラウンド(リバー)のランキングが合っていれば成功。金塊をゲットすることができます。 3回失敗する前に3つの金塊をゲットできれば勝ちです。 慣れてきたら、中級ルールとして、チャレンジカード/スペシャル(お助け)カードなどを使うことで、難易度が変化して、より面白いゲームが遊べるようになっています。 ぜひチャレンジしてみてください。
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ストライク
¥2,750
かんたんなルールで誰でも楽しめる、運次第で大逆転もできるサイコロゲーム! ダイスを振って出た目が揃ったら、ダイスをゲット。×印が出たり、アリーナから飛び出したダイスは除外されます。最後まで手元にダイスを残していたプレイヤーの勝ち。
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ジャスト・ワン
¥3,850
好評を博した『ジャスト・ワン』の新バージョン! 全てのお題がリニューアル! 『ジャスト・ワン』は、プレイヤーみんなが力を合わせて遊ぶ協力型のパーティゲームです。 このゲームでは、まずプレイヤーのひとりが「回答者」となり、自分だけが見えないヒミツの言葉を1つランダムに選びます。 他のプレイヤーは回答者がヒミツの言葉を推理しやすいようなヒントを1つずつ考え、こっそり自分のイーゼルに記入します。 ただし、記入したヒントが他の誰かと同じ内容だと、そのヒントを回答者が見ることはできなくなるので要注意。 もちろん、ヒントを考えるときにプレイヤー同士が話し合うことは禁止です。 「この回答者なら、あんな言葉が伝わりやすいはず」「この人はこういうヒントを出しそうだから、自分はこのヒントでいってみよう!」 お互いの考えを想像しながら協力し、ヒミツの言葉をズバリ当てよう。 ※ 2020年に発売された『ジャスト・ワン』の新バージョンです。 ルールはそのままにお題の単語550個を一新。 また、フェルトペンが木炭のような柔らかい鉛筆に変わり、イーゼルがカラフルになりました。
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サンレンタン
¥2,090
相手の好みや価値観を予想して、1・2・3位をぴったり当てるコミュニケーションゲームです。 内容: お題カード40枚 順位カード42枚 得点シート1枚 得点コマ6個 説明書 プレイ人数: 2~6人 対象年齢: 8歳以上 (C)SHIROBOSHI,GENTOSHA 2024
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ラブレター 第2版
¥2,040
2022年時点でシリーズ累計販売数は300万部を突破し、世界中で遊ばれ続けている名作『ラブレター』。 2012年に誕生して10周年を迎えるこの節目に、パワーアップして第2版として生まれ変わります。 『ラブレター』は、わずか16枚のカードを使って、巧みな駆け引きが楽しめるカードゲームです。 プレイヤーは姫に恋する若者となり、協力者たちの手を借りながら、恋文を届けることを目指します。 リニューアル版にあたる本作は、洗練されたゲームシステムはそのままに、8種類16枚の新規カードが追加されています。 基本ゲームで使うカードに混ぜたり、差し替えたりすることで、今までとは異なるゲーム展開を楽しむことができます。 説明書はさらに読みやすくなり、カードデザインも一新。 見た目も遊びやすさもグレードアップしました。 これまでのファンはもちろん、まだ遊んだことがない方でもお楽しみいただけます。 プレイ人数:2-5人 プレイ時間:5分 対象年齢:10歳以上 ゲームデザイン:カナイセイジ イラスト:杉浦のぼる
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5本のキュウリ 完全日本語版
¥1,980
勝ったらキュウリを食わされる!?トリッキーなトリックテイキング・ゲーム登場!! 今作はスカンジナビアの伝統ゲーム『アグルカ』を、現代版にアレンジしました!ルールのアレンジは、あの『電力会社』や『ロビンソン漂流記』でおなじみの「フリードマン・フリーゼ」氏が担当! 7回のトリックで1回のラウンドとなり、複数回のラウンドを繰り返し、勝者を決めていきます。1〜15の数字が書かれたカードを7枚ずつ配り、1トリックに1枚ずつ出していきます。最も大きい数字のカードを出した人の勝ち!ただし!!7回目のトリックに勝ってしまうと、キュウリを受け取らなくてはならないのです。6本以上のキュウリを受け取ったプレイヤーは「お漬物」と呼ばれ、そのゲームから脱落します。つまり、手元に持っていられるキュウリは5本までなのです!7回のトリックで1回のラウンドとなり、複数回のラウンドを繰り返し、勝者を決めていきます。 7回目のトリックで勝たないようにするためには、カードの運用がポイントとなります!うまく手札を使って、漬物にならないよう気をつけましょう!!
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ito
¥2,200
「数字を口にしたらアウト!」という制限の中でテーマに沿って表現し合い、危機からの脱出を目指します。 伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。 2つの遊び方で、何度でも楽しくプレイ可能です! 『クモノイト』 ~監獄からの脱出~ 完全協力の会話ゲーム! 『アカイイト』 ~沈む船からの脱出~ 協力と裏切りの会話ゲーム!
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neu ノイ
¥1,760
カード運で誰にでも勝つチャンスがある。スピーディーでスリル満点のファミリーゲーム。ルールは簡単です。2桁のたし算、ひき算をしながら場に1枚ずつカードを出していきます。数字の合計が101になった時、次に出せるカードが無い人の負けです。計算の苦手な子もあせらずゆっくりやれば大丈夫!遊んでいるうちに2桁の暗算に強くなります。 年齢:7才〜(二桁の足し算ができればOK) 人数:2人〜7人 内容:カード58枚、チップ21枚 備考:箱の大きさ 115×95×25mm おもちゃ箱イカロスオリジナルゲーム(日本製)
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SIGN サイン
¥3,300
SOLD OUT
SIGN サイン という星空をつくる協力ボードゲームです。 SIGNでは、解答者以外のみんなでさまざまな単語の書かれた『星のカード』をお題に沿って場に出していきます。 星のカード同士を不等号チップで繋げる事でどちらの単語の方がお題に近いのかを解答者に伝えることができます。 2分間で作られる星空を眺めながら解答者は正解を推理していきます。 何枚のメッセージ(SIGN)をみなさんは正解することができるでしょう。 さらに『おじゃまものルール』を追加すると正体を隠しみんなに正解させないように企むキャラが加わり、正体隠匿として楽しめます。
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インサイダーゲーム
¥2,970
クイズと正体探し、ふたつの楽しさが絶妙にマッチした、短時間でみんなが盛り上がれる会話ゲーム。会話で進めていくクイズの中、陰で議論を思い通りに操作している狡猾なインサイダーが紛れこんでいます。インサイダーは、正体を隠しながら世論をうまく導こうとしているのです....!
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ウボンゴ スタンダード
¥4,840
SOLD OUT
世界で数多くのゲーム賞を受賞したパズルボードゲームの決定版「ウボンゴ スタンダード版」の完全日本語版! スワヒリ語で「脳」という意味を持つゲームで、脳トレの要素がある“パズルゲーム"に、みんなで楽しめる“ボードゲーム"が合わさった、パズルゲームの歴史を塗り変える画期的なパズルボードゲーム。 大人はもちろん、ファミリーでも、わいわい楽しみながら脳トレができます。 海外では小中学校でも脳トレの教材として導入されているゲームです。 【遊び方】 ピースタイルを使うゲームで誰でも簡単に遊べます。 最初にダイスを振って、パズルボードのどの問題を解くかを決めます。 そして、砂時計を逆さまにしてスタート。 全員同時に、パズルボードに指示されたピースタイルを取り、ボードに書かれている枠にピースがピッタリおさまるように配置するゲームです。 砂時計が落ちる前にできた人は「ウボンゴ」と言って、袋から宝石を取ります。 9ラウンドの後、最も価値ある宝石を集めた人が勝者です。
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エセ芸術家ニューヨークへ行く
¥2,420
SOLD OUT
みんなでひとつの絵を描いている中、ひとりだけ何を描いているのか分かっていないエセ芸術家がいます。いったい誰が当てずっぽうに描いているのかを見つけ出しましょう。ただしエセ芸術家に何を描いているのかバレてはいけません。自分がエセだと疑われないように、でもエセに正解がバレないように、うまく描くことができるでしょうか。
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おばけキャッチ 日本語版
¥2,500
こちらの商品はZoch社 / Jaques Zeimet作のボードゲームです。 メビウスゲームズ社製の日本語版パッケージで 日本語説明書付きです。 ■プレイ人数:2-8人 ■対象年齢:8歳以上 ■プレイ時間:20-30分 このゲームは、反射神経ゲームです。 山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。
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ガイスター 日本語版
¥2,800
2人で遊ぶ、単純ですが、面白いゲームです。 互いに8個のオバケのコマを持ちます。このうち4個はよいオバケで、残り4個は悪いオバケです。よい、悪いはオバケのコマの背中につけたマークで見分けますので、自分のオバケはわかりますが、相手のオバケはわかりません。 決められた8箇所全てに自分のオバケを適当に配置して、ゲームスタートです。順番に自分のオバケ1個を前後左右に一マス移動させて、相手の番になります。もし移動した先に相手のオバケがいればそれをとります。コマの数に比べて狭いゲームボードですので、相手のオバケを取るのはそれほど難しい物ではありません。 ゲームに勝つには3つの方法があります。 1.相手のよいお化け4個全てを取る。 2.相手が自分の悪いお化け4個全てを取ってくれる。 3.相手の陣の角にある出口から自分のよいオバケを脱出させる。 相手のオバケを取るのは、それほど難しいことではありませんが、取ってよいかどうか相手のようすで判断します。取って欲しそうなのか、取られたくなくて逃げ腰なのかです。もちろん、それらもブラフかもしれません。 分かりやすいシンプルなルールですが、お互いの駆け引きで楽しいゲームです。
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カエサル! 日本語版
¥4,400
SOLD OUT
手軽なルール、短いプレイ時間でありながら、ツボを押さえた内容で、初心者のみならずコアなゲームファンででも存分に面白さが味わえる二人用ゲームです。 プレイヤーは、ローマの覇権を巡って「属州」と呼ばれるエリアを取り合うことになります。 手番でプレイヤーは、属州の属州の間にある境界スペースに影響力トークンを置いていきます。 属州を取り囲む境界がすべて影響力トークンによって覆われたら、その属州を獲得するプレイヤーを決定します。 境界に置かれた影響力トークンの合計値が高いプレイヤーが属州を獲得し、勝利へ一歩近づくことになります。 非常にシンプルな数比べではありますが、随所に見られるアイデアが「カエサル!」の見事なデザインワークと言えます。 影響力トークンには二つの数字が描かれています。境界は、その名前の通り、二つの属州の間にあるわけですが、一枚の影響力トークンを置くことで、影響力トークンの二つの数字が、それぞれがいずれかの属州に影響を及ぼすことになります。置く時にどのような向きで置くのか、その時の状況やその後の展開を踏まえて置く必要があるでしょう。時には取捨選択を迫られることもあります。 また、二つの連続する属州を獲得した場合、その間にある境界スペースも獲得することができます。すなわち「獲得の連鎖」が起るわけです。これにより、ボード上の綱引きの奥深さが、確実に増しています。 属州を獲得した際に得ることのできるボーナストークンの使い方もカギとなります。 さまざまな特殊効果を持つボーナストークンは使い方、タイミングによって大きく戦局を変えるかもしれません。 特に「元老院」は、勝利条件にも直接関わってくるため、重要なものとなるでしょう。 シンプルな中に、ゲームの醍醐味をしっかりと盛り込んだ、二人用ゲームの新たな定番作となるポテンシャルを持ったタイトルと言って間違いありません。 追加ルール、ソロルールも含まれた贅沢なパッケージもオススメポイントです。
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キャット・イン・ザ・ボックス
¥2,750
SOLD OUT
『キャット・イン・ザ・ボックス』は、2人から5人まで遊べるカードゲームです。有名な思考実験である“シュレーディンガーの猫”をテーマにした、ユニークなトリックテイキングとエリアマネジメントの要素を持つゲームです。 スタートプレイヤーが出したカードと同じ色(スート)のカードを出さなければならない「マストフォロー」システムですが、カードには数字しか書かれていません。手札にあるうちは、カードはすべての色の可能性があります! 手札からカードを出したとき、プレイヤーが望む任意の色として可能性は収束するのです。しかし、注意してください──あまり好き勝手しすぎると、パラドックスが発生してすべてが台無しになりますよ!
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キングドミノ 日本語版
¥3,630
ドミノのような二つのマスで構成された土地タイルをうまく並べて、美しい王国を作り上げましょう! プレイヤーは、並べられたタイルから自分の欲しいタイルを選び、それを自分の前に配置していくことになります。 この時の選択順は、直前に選んだタイルによって決まります。タイルには、番号が振ってあり、その番号が小さかった順に選択順が決まるのです。 大きい番号のタイルは、得点を獲得するために効果的なものが多く用意されています。つまり、直前に選んだタイルがより効果的だと思われるタイルであるほど、次のタイル選択の順番は遅くなってしまうのです。 効果的なタイルを選ぶことはとても重要ですが、そのあとのタイル選択の順番を踏まえることも、また、重要なのです。 もちろん、タイルのマス構成によって、小さい番号のタイルのほうが自分にとってより効果的だったり、配置の自由度が高い場合も多いでしょう。 このタイル選択の悩ましさは、手軽でありながら、非常にしっかりとした面白みを味合わせてくれます。 加えて、パズル的な面白さも、このゲームの魅力です。自分の王国は、最終的に5×5のマス目で構成されたものでなければならないため、タイルは配置する際には、安易に得点だけを考えていてはダメなのです。 地形の繋がりと、タイルに描かれた王冠の数によって最終的な得点が決まります。 うまく配置して、より高い得点を目指しましょう。 とても手軽なゲームではありますが、順番を踏まえたタイル選択の悩ましさ、パズル的な思考など、ゲームとしての面白さを存分に味わうことのできる、大推薦の一作です。
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くるりんパニック・リターンズ! 完全日本語版
¥4,840
SOLD OUT
▼テーマ 襲いかかる空賊のヒコーキからニワトリたちを守る、カンタンたのしいアクション・パーティゲーム! ▼プレイヤーの立場 農場の主 ▼目的 襲撃してくるヒコーキからニワトリちゃんたちを守り、最後までゲームに残ること。 ▼ゲームシステム 電源を入れたら、空族ルパンのヒコーキがくるくる回りだす。そのままにしておくとニワトリが襲われ、コインが落ちてしまう。タイミングよくペダルを押し、ルパンに一撃をお見舞いして、ニワトリを守ろう。最後まで守りきったプレイヤーの勝利! ▼ポイント ・1994年にドイツ年間ゲーム大賞・子供特別賞を受賞した「日本発」の傑作アクションゲームが、装いも新たに新登場。 ・ペダルを叩いて攻撃&防御! アクションは簡単だが、テクニックは多種多様。 この新版ではアームをカスタマイズし、2人、3人、4人、6人で、完全に等距離でプレイ可能。 ・大人は、ペダルを回転させる上級仕様にできる。家族で遊ぶのにもうってつけ。
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ゲスクラブ 第2版
¥5,280
SOLD OUT
『ゲスクラブ』が第2版となって再登場。 感性のズレを楽しむパーティゲームの面白さに、「どの程度ズレているかを推測し、賭けを行う」という戦略的な要素が加わりました。 悩ましく、大爆笑できて、かつ高度な駆け引きも楽しめます。 プラスティック製のコインカップやペン、木製のコマやガラス製のトークンなどなど、コンポーネント内容も超豪華。 ルール説明はたった1分。 にもかかわらず、ボードゲーム初心者からヘビーゲーマーまで、しかも8人までが同時に楽しめる、パーティゲームの新定番。 日本ボードゲーム大賞2019第4位。 今回の第2版ではお題カードの内容が一新され、数も大幅にアップしました。 プレイ人数:2〜8人 プレイ時間:20〜30分 対象年齢:10歳以上 ゲームデザイン:Sky Huang
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ゴールドラッシュ日本語版
¥2,860
SOLD OUT
オリジナルは1990年! キャラクターに金を割り当てて所有権を競るカードゲームです。 手番には山札からカードを1枚めくって場に並べます。キャラクターカードならば決められた列に置き、金カードならば好きな列へ置くことができます。キャラクターカードを置いたとき、その列に自分のチップを置いて所有権を主張できます。 カードが全部置かれたらゲーム終了となり、列ごとにいくら儲かったかを計算します。これを4ラウンド繰り返して一番儲けた人の勝ちです!
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ごきぶりポーカー 日本語版
¥1,800
登場する嫌われ者は、コウモリ、蝿、ネズミ、さそり、ゴキブリ、カエル、蜘蛛、カメムシです。 カードはすべて伏せて配りきります。それぞれのプレーヤーは、その内容を見ずに自分の前にやまにして置いておきます。 スタートプレーヤーは自分の前のカード1枚を取り、その内容を確認してから、誰か1人にそのカードに描かれた嫌われ者の名前を宣言して(本当のことを言っても言いし、うそをついてもかまいません)、そのカードを伏せたまま渡します。渡された人は、二つの選択肢があります。宣言が本当かどうかを答えてそのカードを表にするか、黙って受け取り、自分だけで内容を確認して、まだこのカードの内容を知らない別の人に同様に、そのカードに描かれた嫌われ者の名前を宣言してカードを渡します。 宣言が本当かどうかを答えて、カードを表にした場合には、あっていたら(「本当」といってカードと宣言が同じ、または「うそ」といってカードと宣言が違う場合)、宣言した人に戻しその人の前に表にして置きます。答えが間違っていたら、引き取って自分の前に表にして置きます。そして、カードを自分の前に表にして置いたプレーヤーが新たなスタートプレーヤーとなって、ゲームを続けます。 なお、渡されたカードを確認して別の人に渡す行為は、ほかの人全員がそのカードを見てしまっている場合にはできません。この場合には必ず、答えなければなりません。 自分の前に、同じ嫌われ者が4枚表になるか、自分の山がなくなって、スタートプレーヤーになったとき、ゲームが開始できなくなったら負けです。 前半は、宣言が本当かどうかは、顔色と宣言した人の人間性しか根拠はありませんが、後半は、4枚目のカードをどう取らせるかで、激しい駆け引きが行われます。単純ですが、ニタッと笑えるブラフゲームです。
